
リアルオナホールの圧で鍛え上げられているでおなじみディルダだよ。
さて今日はシリコン素材のガチリアル+陰毛付きという【HUMNOID #1】という据え置きオナホをレビューするよ。
陰毛好きなマニアックの方にもおすすめできるヤベーやつだよ。
HUMNOID #1とは?
KUMA-TOYS様より商品提供いただきました。

今回は最高品質のオナホールが数多く揃えられているKUMA-TOYS様よりご提供いただきました。
その名も【HUMNOID #1】です。
床オナにとても最適な形状の据え置き型オナホールです。
シリコン素材よりも柔らかいプラチナシリコンという素材で出来ており、陰毛付きというリアルさが限界突破しているハイクオリティオナホールです。
という感じでここからは実際に手にした感想などを画像を使って詳しく解説していこうと思います。
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HUMNOID #1|実物レビュー

という事で、【HUMNOID #1】が届いたので、早速開封から使用感まで、細かく書いていこうと思います。
ちなみに今回、約30kgのトルソーオナホールも一緒にご提供いただいたのでこのような同じ箱内に同梱されていました。
見た目・質感

早速本体を取り出し、拝見したところあまりのリアルさにビビり散らしました。
- 陰毛のふさふさな高密度な感じ
- 黒ずんだアソコのガチすぎる造形
- 肌のキメ、シワ、血管の作り込み
このように通常オナホと比較しても桁違いの造形美です。
全体の見た目



【HUMNOID #1】はシリコン素材で出来ているので他のTPE素材系のオナホと比較すると、圧倒的にホンモノ感が凄いです。
色んな方向から見てもとても優秀な造形、お腹周りもなんともリアルな作り込みです。

裏面はフラットになっているので床にぴったり固定が可能、体重をかけた床オナでもズレることなくハンズフリーピストンが可能です。
肌の質感



さすがシリコン素材という感じで、近くで見ると肌の作り込みも限界突破レベルです。
お腹付近は肌のキメや少々のシミ、アソコ付近は細かいシワ、毛穴、色味など部位によって加工が違っており、ガチで人間の肌を目の前にしてるような感覚になります。
陰毛の質感


陰毛に関しても実際にあるようなリアルな生えそろい方、毛の質感でありめちゃくちゃ繊細に作り上げられていることが分かります。
今まで陰毛付きオナホールはいくつかありましたが、これが断トツのリアルさです。
アソコの造形


アソコの造形も神レベルの次元でこれ以上ないほど超絶再現されています。
良い感じに黒ずんだ粘膜感強めな小陰唇、プリっと飛び出したクリトリスなど、本物のアソコと区別できないレベルの狂気的な本物造形です。
アナルの造形

【HUMNOID #1】はホールはアソコの1穴のみなので、アナルはあくまでデザインのみですが、それでも中心に向かって集まっていく細かいシワなどの造形もされており、妥協が無い作り込みです。
このように全体が細かく人間の肌を再現して作られており、リアルさで言うとオナホ界でも間違いなくトップレベルです。
→その他超絶リアル造形オナホール記事はこちら
ホール内部構造(1穴・非貫通)


【HUMNOID #1】のホールは、アソコの1穴非貫通構造です。
内部構造は上下左右に4本の奥まで続くデカ筋に、超細かいヒダヒダがびっしり敷き詰められているゾリゾリ刺激系のギミックとなっています。
ホール内部はピンクの素材であり、穴を覗いた時にリアルな粘膜感を視覚的にも味わうことができるというとにかく全てにおいてリアルなクオリティです。
内部断面図

中身を確認するため縦に一刀両断しました。
商品ページにある内部画像は横方向に切ってある断面図だったので、違いを確認するため今回は縦方向に切りました。
外柄よりもちょっと固めなコリコリ素材でデカ筋に無数のヒダヒダが乱立していることが分かります。
最深部は亀頭はぴったりフィットする空間も確認できます。
という感じで床オナに最適な構造という事が分かりました。
挿入感・刺激レビュー

挿入した感想は、シリコン素材だけど硬すぎず柔らかめな印象という点を強く感じました。
これは通常シリコンよりも柔軟性に優れたプラチナシリコンを使用している恩恵です。
通常のシリコンオナホールは結構硬めでありゴリゴリ感が強いという印象ですが、これはとても柔らかく、しかし内部のヒダヒダの細かい感じなどはリアルに伝わってきて非常に良い感じのゾリゾリ感を味わうことができました。
また、底面がフラットタイプなので、ハンズフリー時もぴったり安定感がありズレることなく使用可能です。
また、陰毛が触れる感じがリアルSEXを彷彿とさせ、興奮度にさらなるバフをかけてきます。
結果、リアル思考陰毛好き+床オナ好きにはとても強くおすすめできる一品です。
重量感・使いやすさ
【HUMNOID #1】の重量は2.7kgと、据え置きオナホールの中では平均的なボリューム感です。
片手でも余裕で持つことができ、使い勝手は非常に便利です。
必要以上に大きくないので洗浄も簡単、オナホとしてもハンズフリーで使えたりなどとにかく無駄を最小限に抑えつつ気持ち良さは保障というとても効率のいいスペックという印象です。
メリット・デメリット

続いては【HUMNOID #1】を実際に使用して感じたメリット、デメリットをいくつか解説します。
メリット
- 見た目のリアルさがトップクラス
- 軽くて持ち運びラク、洗浄もラク
- 陰毛の感じが没入感を上昇させる
- ホールギミックも床オナスタイルとバッチリ
という感じでビジュアル面、使い心地面でどちらも優秀です。
そこまで大きさを求めていない方にはやはりおすすめできる一品です。
デメリット
- 強く引っ張ると陰毛が抜ける
- 非貫通なので洗浄後の感想も必須
- シリコン素材だから少々お高め
という感じで陰毛系オナホの宿命でもありますが、やはり人間のように毛ががっしり根付いているわけではないので使用していくうちに少しずつ抜けていきます。
まあある程度使ったらその後パイパンにして一度きりの2way仕様を楽しむという事も可能です。
あとは、シリコン素材の中でもさらにハイクオリティなプラチナシリコンを使用しているという事もあり、価格が約35,000円と少々お高めです。
しかしリアルさ耐久性などももちろん高いので、通常オナホールよりも寿命が長いという面などを加味すれば優秀なコスパと言えます。
陰毛を抜いてみた

陰毛付きという事は、毛を抜けばパイパン仕様にもできるという事で全部抜いてみました。
ちょっと力を入れれば抜けますが、抜けた毛がとても長く、予想よりも深く埋まっていたことが分かりました。

パイパンにすると、より肌のリアルさが際立ちます。
ぷっくりした大陰唇にポツポツある毛穴までもが確認できます。
使用していくうちに徐々に抜け毛が目立ってくると思うので、思い切ってパイパンにして楽しめるというのもメリットと言えますね。
スペック(サイズ・重量など)

|
見た目 ★★★★★ |
内部構造 ★★★★★ |
コスパ ★★★☆☆ |
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締り具合 ★★★☆☆ |
ゴリゴリ感 ★★★☆☆ |
まったり感 ★★★★★ |
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匂い ★☆☆☆☆ |
油っぽさ ★☆☆☆☆ |
柔らかさ ★★★★★ |
| 商品名 | HUMNOID #1 |
| サイズ | 28×23×8.8cm |
| 重量 | 2.7kg |
| 形状 | 1穴 非貫通 |
| 素材 | プラチナシリコン |
販売ショップ&価格

【HUMNOID #1】はKUMA-TOYSというアダルトグッズショップで販売されています。
価格は現時点で税込¥37,180です。
プラチナシリコン仕様、陰毛付きという限界突破リアルオナホなので、購入する価値は十分にあります。
| 販売ショップ | 税込価格 | SALE情報 |
| KUMA-TOYS | ¥37,180 |
メンテナンス・使い方のポイント

お手入れの際は他のオナホール同様、ホール部分をしっかり洗浄しその後十分に感想をさせます。
陰毛回りは強く擦ったりすると抜け毛が気になってしまうのであくまで優しく丁寧に洗ってあげましょう。
表面はたまにオナホ専用パウダーなどでコーティングしてあげることにより、無駄な油抜けが予防され、より長く保管することができます。
まとめ
【HUMNOID #1】は据え置き系オナホールのなかでは、というより全オナホールの中でトップクラスの本物のような見た目のリアル造形です。
アソコの表現はもちろんの事、別の部位の皮膚表面の絶妙なシワやシミ、色使いなども限界レベルの高い再現度です。
そして現時点では中々お目にかかれない陰毛付きというスペシャル仕様というのがこのオナホールの最も特徴的な部分かつ一番のメリットです。
陰毛マニアの方にはぜひ試していただきたいものです。
一方、その陰毛の取り扱いはやさしめにしてあげないといずれはパイパンになってしまうので当注意。
その他価格も比較的少々お高めですが、その価値がしっかり詰まっているので損はしないと思います。
リアルを求めている方、陰毛に思いを馳せている方、新たなステージへ登りたい方などへ強く推奨できる一品です。
ということで以上【HUMNOID #1】の紹介でした。
素敵なオナホライフにぜひ・・・。







